前回に引き続き、mixiのレポート!

指紋がついて味が増すようになっているドア。

ビリヤード台やダーツまであるバーラウンジ!気分転換や社内外のコミュニケーションの場にもなりそう!

まさにmixiらしいコミュニケーションの場になってる、コラボレーションエリア。
イベントにも使われるそう。



畳がありました(笑)!
ここでは仕事を終わりに社員同士で
ゲームをしたりスポーツ観戦したりすることもあるとか。


ー入社しようと思ったきっかけは?

糸永さん:大学生のころに爆発的に友人が使っていて、私もmixiのヘビーユーザーだったんです。mixiを使っているときに感じる居心地の良さ、それをもっと色んな方に共感してもらいたいなと思ったのがきっかけです。入社直前に映画の「ソーシャルネットワーク」が公開されて、facebookとかTwitteなどのコミュニケーションツールをみんな当たり前に利用し始めました。そういう時代にこの業界にいれることがわくわくして、さらに楽しみが増えましたね。

中澤さん:mixiは高校生の頃から使っていましたが、友達みんながmixiを利用するようになってから、コミュニケーションの形がすごく変わったなあと実感しました。そして一つの会社のサービスが自分達の世代のコミュニケーションの感覚や価値観まるごと変えちゃうってすごいことだなと思い、興味が湧いて入社しました。


ーmixi社員さんはmixiは結構な頻度で使われるんですね!

土戸さん:そうですね、ほぼ立ち上げっぱなしですね。逆にいえばこれだけmixiを会社で仕事しながら使える会社はmixiしかないんじゃないかなと思います(笑)


ー学生時代からWEB業界に興味があったんですか?

糸永さん:私は高校が地方だったんですけど、大学から上京して友達とつながるツールとしてパソコンやケータイがとても大事でした。距離が離れている東京に上京した事もあったので、友達コミュニケーションできるサービスを使うきっかけがすごい増えました。技術的な視点からWEB業界に興味があったというよりは、コミュニケーションの部分にすごくこだわっていました。1人でも多くの人が、私と同じように、どこに居ても大切な人たちとつながっていられる場所を作りたかったんです。

中澤さん:そうですね、元からインターネット大好きっていうわけではなかったです。パソコンは中学生くらいからよく使っていたんですけど、ネットを見たりするだけで。高校や大学でも同じような感じで、友達と一緒に使っていたのが大きく、作る側になるとは思っていなかったですね。インターネット大好き!というよりは、「友達とコミュニケーションできる」というmixiの持つソーシャルの可能生を感じて入社した、という社員も多いですね。日本でSNSと言えばmixiですし、国産のSNSのパイオニアだからこそできることも多い。特に人とのつながり(ソーシャルグラフ)やコミュニケーションをしっかり研究している会社って日本で弊社しかないと思うんですよ。そこに面白さや可能性を感じて入社している方も多いですね。

ー私もmixiは本当に大好きなSNSの一つで、mixiにお伺いできてとても感激しました。これからも楽しいサービスを期待しています!ありがとうございました!

今日インタビューさせていただいたソリューション部の中澤さん。社内を案内してくださいました!
残念ながら中澤さん以外の社員さんの写真を撮るのを忘れてしまいました。すいません(泣)

やばいです、mixiグッズもらっちゃいました。嬉しすぎるっ!!
またPCに貼りました!ありがとうございます!